嵐大好きまりのきまぐれうだうだうだ日記。

I STILL LOVE WITH YOU !
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ファンキーなダンス
 みんながファンキーダンスと大騒ぎしているので。
なんぞやと覗いてみたら。

…そうですか。
そういうことですか。
はっはっはっはっ!!!←嬉しさで笑っております。

嵐もついに自ら求めるようになったんだなーと。
そうやって自ら歩み寄るようになったんだなーと。

帰り道に寄ったコンビニで立ち読みした翔さんのインタビューに、

「みんなで踊ってほしいものもある」

みたいなことが書いてあったから、

ほほう、実際に行って見てその場で覚えろってことだな、いつものパターンだな、オーラスになるにつ
れてどんどん完成させていくあの感じね!

と、思っていたのですが。
蓋を開けてみたら。というか帰ってきたらまさかのダンス講座がUPされてるとな!

えええ!事前に覚えて来いと!
求めるモノは一体感だと!
しかもどアタマからラストまでがっつりの振り付け!
加えて席によってフリが違うとな!

つ!ま!り!

初日からオーラスまでとにかく一体感で突っ走りたいと!
俺らが求めるのはお前らとの一体感だ!

そういうことですね?
中途半端な気持ちで参加するんじゃないと。
そういう解釈でよろしいですね?
…ちょっと違うかもしれないけど。楽しく踊ろー!って言ってるし、ゆるくてもいいの…
いやいやいやいやそんなことないよ。
あの身内でわいわい、コンサートも徐々に完成度が高くなっていって「うちの子達は出来る!」と感心していたあの子達がよ。
ここまで細かく徹底したフリのVTRを用意するのだもの。

完 璧 に 覚 え て こ い よ 。

そう言われている気がしてなりません。きゃー!←色んな意味で。笑

これくらいしないとまとまらない、と考えたのかな。
そうだとしたらちょっと寂しいような悲しいような。
ちょっと前はひとつのツアー中にフリをぱぱっと覚えて完成していたもんね。
さすがに今回のようにフルってのはなかったけれど。
みんながみんな沢山行けるわけじゃない。
そういうことも踏まえてなのか、ただ単に一体感を求めているのか。
ひとつのツアー中にどんどん完成度が高まっていく、それが嵐のコンサートの魅力のひとつでもあったからな、ちょっと寂しい気持ちもありますが。
あの子達が一体感を求めてくれるのであれば、こちらも全力でその気持ちにお応えしましょう。
貴重な公演に参加出来ることに感謝をして。
練習やーーー!!!
/ 23:28 / / comments(0) / - /
L O V E
 なんだかとっても大人っぽい!
大人の愛って感じの曲が多い気がします。
そして音が綺麗。

嵐の曲で愛がテーマのものって、なんとなくだけど想いが届かない悲しい切ない曲が多い気がしていて。
気持ち伝えたいけどわからないよどうすればいいんだー!的な。
僕のことなんて眼中にないんでしょ別の男が好きなんでしょ的な。
とっても悲しい男子の曲が多い気がして。笑
あくまでもわたしの感想ですが。
勿論、可愛くてハッピーでPOPな曲もたくさんだけれども。♪

だけど今回のアルバムは、割とがつがつ向かっていく系、肉食男子な曲が多いのかなって。
僕の気持ちわかってる?こういう世界もあるんだよ。教えてあげる。同じ気持ちでしょ?みたいな。
今まで悩んで悩んで悩み倒していた男子が、男らしくなって女子を振り向かせようとしているような。
あ、でもまだ叶ってはいないのだけど。笑
だけど凄く自信たっぷりな男子ってイメージがありました、聴いてて。

それでも、CONFUSIONは今までの嵐の曲っぽくって、色々重なる部分もあって歌詞読んで笑ってしまった。
好きすぎてどうにかしたいけどどうにもならない感じ、、、笑。
想いが上手く届けられないってのがね、可愛いなって。

数年で歳を重ねた分だけ、嵐の愛に対する考え方も変わってきたのかなーって。
可愛いだけじゃないもんね、むしろセクシーというか。
音が凄く綺麗だから、更に引き立てているのかもしれない。

まだ聴きこんでないから、この曲達がどういう形で披露されるのかってのは想像もつかないけれど。
こんな風に踊るのだろうか、こういう感じになるのだろうかと、今から考えるのが楽しみ。
ワタクシの苦手な英語のタイトルや歌詞が盛り沢山なので、色々調べながら解読するのも楽しさのひとつでもあります。
曲の感じだけで決まらないだろうから。きっと歌詞のイメージも含めでのセトリになるでしょうからね。ふふふ。

個人的にはですね、翔さんのソロと智くんのソロにとてつもなく興奮をしております!!!

ああもうこれ翔さん好きな感じだな、と。
曲調といいゆったりとしたリズム感といい、ひくーい感じも。
1回聴いただけでどっぷり浸かってしまったから、次のトラックになかなか進まなくて大変だった…!
低音ラップに甘い声、あれはもう反則です。
きっとこの眼で観たら倒れてしまうかもしれません。笑。
甘いんだけど、ちょっぴり切ない。歌詞には沢山の深い愛が溢れてる。
素敵なコラボです。

イヤホンで聴いたらまた新たな発見があるかしら。
新しい曲が、アルバムが出る度にラジオがあればなっていっつも思う。
その声でその言葉でそのときの思いを聴かせてほしいのです。

智くんのソロは聴いていて鳥肌立つくらい。
どうしてあんなにキーの高い曲を綺麗に歌いあげられるのだろう。
曲だけで色気がだだ漏れているって、さとしくんだからこそ。
これにダンスが加わったらどうなるのだろう。
とっても大人な曲で、大人の愛が詰まってる。どう魅せてくれるのかな。

あとね、大体の曲で翔さんのソロパートが英語だったってのがちょっと嬉しい。
英語のことはよくわからないけど、綺麗に歌ってるとわたしは思うから、好きなのです。
こういう細かいところとか、言葉に込められた意味や真意をね、聞きたいものです。

もっともっと聴きこんだら印象変わるんだろうな。
お楽しみのぱらどっくすPVはまたあした。
寝れなくなってしまいそうだからまたあした。笑
/ 01:23 / / comments(0) / - /
陽だまりの彼女
 よかったです。
すごーーーくよかったです!
女子目線としても、恋する目線としても、ヲタク目線としても。

ネタバレ含む可能性大なので、ここからはお気を付け下さいね。

とにかく潤くんの表情がすっごく柔らかくて自然。
こんなに優しい表情する潤くんを観たのは久しぶりだよ。
大好きすぎて思いだしてニヤニヤしちゃったり、考えてドキドキしちゃったり。
そのひとつひとつの表情が自然体で可愛くてですね!←ここは完全にヲタク目線でしょう。
ああ、本当に純粋に大好きなんだなぁっていう、彼女を思う気持ちが表情から溢れ出てました。だだ漏れってやつ。

もしかしたら映画の中の浩介が素の潤くんに近いのかな、なんて。
あまりにも自然に見えて違和感なかったから。
だとしたらあんなにぎゅーっとしたり手繋いだりたっぷり愛を注いでくれるってことだよね、羨ましい。←話が完全に反れてる。笑
元を辿ればキャラ替えする前はキラッキラの潤くんスマイルふりまいてたわけだし、可愛さ要素は持っているに違いないしって天使だし、キャラ替えで悩むくらいだし、恋愛したら結構悩みそうだし…あくまでも私の妄想ね。笑
だからつまり何が言いたいのかって浩介と潤くんは似ている要素があるのではないかと。
うんだって潤くん可愛いもんね!笑。←どうしてこれでまとまった。いや間違いないけども。

デート中ずーっと手繋いでたり、腕枕だったり、突然おんぶしたりハグしたり。
ああいいなぁいいなぁって。きっと上映中ずっとニヤけていたことでしょう。
特に寝起きのふたりで歯磨きはたまらなくよかった!あのぼやーんとしながらくっついてくるのがいいのです!
あと苦しいよぅって言いながらもずーっとぎゅーっと抱きしめてくれるところ。我慢してって言われたい。←
いいなあって思えるってことはそれくらいふたりの空気感が自然だったんでしょうね、観ていてすごくあたたかかった。

初デート?になるのかな?
写真を沢山撮ってるシーンでのチェックシャツにボーダーだかのニットにはびっくりしたけれど。笑
江ノ島デートのときのカラフルボーダーは可愛かったのでおっけ。←何様。
スーツにリュックにスニーカーに自転車スタイルも、凄く爽やかだったのでおっけ!むしろわたしあれは好きです。スーツ姿に弱いってだけかもしれないけど。笑
エンジのニットにネクタイ姿も可愛かったなぁ。
潤くんは元が良いから何着ても似合うんだろうけど、ああいうどこにでもいそうな若い会社員姿ってのが素朴でとってもよかったです。
ギラギラじゃなくて素朴な潤くんも期待してるんですよー笑

真央の秘密には薄々気付いてはいたのだけど。
凄く綺麗にまとめられていて。
浩介の記憶の中では生きているんだろうなっていうのも伝わってきてホロリ。
素敵じゃないか の日本語訳で、ああこういう理由でこの曲が、っていうのと、曲とふたりの関係性がぴったりでまたホロリ。

心がとってもあったかくなりました。
たくさんきゅんきゅんドキドキして、ああこうなりたいなぁと思いました。
陽だまり観たら恋がしたくなるっていうの、あれ、間違いないです。笑
ああもう1回くらい観たいなぁー!
/ 23:21 / / comments(0) / - /
映画三昧*
 

ちょっとぼんやーりしてますが。
土曜にフィルムフェスタ行ってきました!*
毎年毎年当日券で入っていたあの懐かしのフィルムフェスタ!
初めてちゃんとチケットを事前購入してみました。オールジャニーズの恐ろしさを改めて感じました。笑

ドームシティホールって初めて行ったのだけど、造りがとっても面白いですね!
地下に行けば行くほどアリーナ。この表現あってるかな。笑
下に埋まってる感がなんか面白かったなぁ。

面白かったといえばフィルフェスは想像以上に面白かった!!
ネタバレになるので伏せます、続きに書きますが、やっぱりうちのリーダー最強です!笑
色んなグループの面白いところや、この人とこの人が一緒にやるんだーっていう意外性もあったりして。
面白かったので出来ることならもう1回くらい観たいです。

―――

そして翌日日曜、ローンレンジャー観てきました!*
とにかく外が暑かったので、ひたすら涼みに行こうというテーマのもと、選ばれたのはローンレンジャー。
面白いんだろうなぁとは思っていたのだけど、こちら想像以上!さすがジョニーデップさんです。
真剣なシーンでも随所に笑いのツボがあって、ドキドキハラハラしているシーンでも和んでしまうような。
銃で撃つシーンが本当に多くて、ちょっとドキドキしすぎてどうなるかと思ってたのだけど、最後の最後の戦いが本当に面白くて!
一番重要な戦いなのに面白いって凄くないですか?
もうラストはずーっとずーっと笑いっぱなしでした!ああ楽しかった♪*

夏は観たい映画がいっぱいあるんだよなぁ。
モンスターズインクもまだ観てないし、風立ちぬも良いらしいし、ガッチャマンも気になる木。
映画はその時間それだけに集中できるからすきです*
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/ 23:49 / / comments(0) / - /
いつになったら仕上がるのでしょうか。
 身長差を聴きながらぺティキュアをぬりぬり。
そしたらはうずで踊る身長差が観たくなってDVDをセット。
やっぱりいいですね、楽しすぎますねはうず。*
サビのところでにのちゃんと翔さんがアイコンタクトして踊り始めるところがだいすきで、今まで何度観たことか。
センターステージ挟んで2:3に分かれて花道に並んで、暗転を繰り返して踊るところとか観ていてドキドキした。
田の字型ステージだから誰か必ずどこかにいるし、誰がどこにいるかもわからないという面白さもあって。
ずーっと観ていた人が翔さんじゃなくてあいばさんだったというミラクルを何度もやらかしたのもこの年だったりする。
何より5人がすっごく楽しそうで、満足いく顔っていうのが観ているこっちまで嬉しくなる。
10年経った今でもそう思うんだもん。
夜中まで話合って話合って沢山話合った翌年、確か長いこと時間をかけてリハーサルをしたのがはうずだったはず。
1ヶ月間ぎっちりのコンサート。
夏=コンサートっていう印象がついたのもこの頃な気がするし、C&Rが増えて確実に私達ファンも出来るようになってきたってのがこの頃な気がする。振り返ると。

何も考えずにただただ嵐と一緒に楽しむことだけを考えていた頃。
そう、嵐と一緒に楽しんで、一緒に作っていくのが嵐コンなわけで。
だからツアー中に曲が突然変わったりなくなったりっていうことがしょっちゅうあったんだよ。
良いものを作るため、みんなで楽しむために常にあの子達は考えているから。
最終公演に近付くにつれてやっと形になっていく、、、。
各公演何かしら違うことをするから楽しくてその場にいたくなる。
それを久しぶりに感じたのはぽぷこんなんだろうなぁ。
良い意味で想像を裏切った楽しさが詰まっていたというか。こうきたか!みたいなことが沢山で。
だから、嵐がやりたいことを、嵐が観たい嵐をどどーんとやればいいんだよ。
むしろ私はそういうのが観たい。
どんなものであっても一緒に楽しんでいると思うから。
だからエゴなんかじゃないんだよね。考えてくれているのは凄く嬉しいことだけど。
もしそれがエゴだったとしたら、わたしはそれを受け止めます。今までがそうだったように。
今までもこれからもずっとずっとついていくでしょうから。

って色々観ながら考えて、テレビつけたら魔王最終話のクライマックスシーンがどどーんと入ってきて、突然悲しい気持ちになった今。
魔王は中途半端な気持ちでは観れないので、はうずという絶好調超な気持ちの後すぐにやってきたので、気持ちの整理がつかずぱるぷんて状態。
だけどあのシーン突然見せられたら、というか見えてきたら悲しくて悲しくてたまりません(T-T)
あの頃のさとしくんの努力が蘇ります、うう(>_<)

というわけで本日お休みをいただいております。
明日もお休みでプチ夏休みの予定でしたが、まさかの出勤になりました(T-T)
これも近い将来の楽しみのためと思いましょうそうしましょう。

あ、タイトルはですね、ワクワクの記事をずーっとずーっと書いているのですが、何せ長いため全然書き上がらないという気持ちを表してみました。
本当は今日一日かけてやる予定だったのだけど、、、ね。苦笑
少しずつ書いて早めに仕上げたいなぁ。記憶が薄れる前に!

というわけで新しいペディキュアが渇いたようなので、この辺でドロンさせていただきます。
/ 15:51 / / comments(0) / - /
選曲
 締切間近!
そろそろ真剣に考えなければ!

ということで。

紙とペンを引っ張り出してカキカキ。



…似てない。

じゃなくて!笑

初めてあらしまーく(って言うのだろうか)を書いてみたけれど。
あまりのへたっぴっぷりに書きながら笑いが止まりませんでした。←この時点でおかしな人。
あまりにも本物とは違いがありすぎるので、5人をイメージして書いてみたけれどこれがまた似てない!!笑
下手すぎてだんだん悲しくなってきたので、真面目に選曲スタート!

去年の選曲で3曲じゃ足りない!とすっごくすっごく悩んだのだけれど。
10曲でも足りないくらいです、アルバムが。
アルバム曲はあれも観たいこれも観たい踊ってくれー!という思い入れの強い曲が多すぎてですね。
書き出してみたら紙の半分くらい埋まってしまいました…
しかもびっくりするくらいHERE WE GOとはうずといざなう、わんだらけっていう…笑
ワタクシが一番末期で狂っていた頃ってのもあるけれど。いや今もある意味狂ってるんでしょうけど。←

あの頃は観るモノ全てが新しくて感動が多くてとにかく楽しくて。って言ったらまるで今が楽しくないみたいな書き方ですがそんなことは一切ございませんよ!
ひたすら嵐だけのことばかり考えて嵐ばかり観て生きていた時代でしたからね、思い入れも思い出もたっぷりな時期ってことなのでしょう。
選曲具合が物語ってます、まじで。

あとはおーいえーとかかーにばるとからきめんとか。あ、らきめんはわたくしの中で鉄板なんですけれども。
歌うだけじゃなくて踊るからこそイイ!お手振りだけじゃ勿体ない!って曲が結構あって。
これ選んだら踊ってくれるかなぁどうかなぁって、そういうのも賭けなのかなぁと思ったり。
かーにばるとかね、潤くんに踊らせたいがために振りつけた曲ですよ。
おーいえーもぴょんぴょん跳ねてるのとか可愛すぎるじゃないですか。
映像化されてても、またこの眼で観たいっていう気持ちは強いですよね。うんうん。

カップリングもなんとかなりそうなのだけど、一番の問題はシングル。
シングルがなかなか決まらなくて、ここに一番時間がかかりそう。
何ならアルバム30曲でもよかったかも、、なんて。
きっとシングルは観たいもので選びそうな気がします。

週末締切、だったよね。
厳選して応募しなくては!
ってその後のドキドキは多々あるけれど。
信じて願って今頑張れることをやる、それのみ!




あ。
↑の炒飯は実家に帰った時に弟くんが昼食にと作ってくれたものです。
長ネギとパプリカが入っているという、オシャレ炒飯!
うまうまでした*
/ 22:52 / / comments(0) / - /
第9話。

 ああ、もう何も言えない。
それくらい全て持っていかれた。
苦しくて苦しくてたまらない。
大きな溜め息しか出てこない。胸が苦しいよ。

自分の欲求だけで生きている。
人に危害を加えようが何しようが、自分さえ良ければいい。
そんな人間が教育の現場にいたと思うとゾッとする。
平気で良い顔をして。
実際にありえる話なのかも、しれない。

田子雄大が沼田家に発してきた数々の言葉、表情は確かに怖かった。
でも、本物の吉本荒野が発していた言葉は悪意でしかない。
本当に、思うがままに発している感じで、感情もなく、この先が見えないというか。
田子雄大は、どこかに気持ちが入っているような気がして。

過去が紐解かれた今、今までの数々の行為を振り返ると、それも意図するべきことが多くあるような気がして、苦しくてたまらない。

苦しくて悲しくて憎いであろう過去を、何故わざわざ自分を偽って、しかも憎き怪物である吉本荒野になりきっていたのか。
何故それを実行したのが沼田家だったのか。
慎一を怪物にしないため?
家族が崩壊しそうなことを知っていた?
茂幸のことをリンクさせてる?

田子先生が生徒の立場になって親身になる先生ってことがわかって、凄くホッとした部分もあるの。
ああ、いつも見てる感じっていう安心感。
あの姿を見て安心するってことは、それだけ吉本荒野が強烈だったということで。
それが翔さんってことも忘れちゃうくらい吉本荒野だったわけで。
自然体なんかじゃなく、きっとすっごくすっごく考えていると思うのだけど。
過去や表裏のあるこの吉本荒野をここまで存在感ある人にしたってことは、今までにないくらい大きな出来事な気がする。
正直ここまでのめり込むとは思ってなかったもの。←
それだけ違った姿を観れたからかな。

ヲタク目線で見てみると、あのお人形がまさかの田子先生の手作りってところにツボです。
どんだけ良い先生なの!って。
あのグレーなスーツ姿で近寄られ、「俺が守ってやるから。」とか言われたら飛び上がりますまぁ大変。
わたしがあの学校の学生だったら、確実に田子先生にラブレター出していることでしょう。笑

ラスト1話。どうなるか。

/ 23:59 / / comments(0) / - /
 
 この人は本当に努力の人で。
本当に自分の好きなことを着実に確実にそして真面目にこなしてきた人なんだなと。
何もかもが真っ直ぐ上手く行っていたわけじゃない。
ひとつひとつ確実にこなしてきたからこそ、今色んな世界で上手くやれているのだと思う。 居場所というか、それぞれの場所でどういるべきか。それぞれの場所での自分の大きさみたいなものも、考えていたんだろうな。
どのように答えるのかも、どんな言葉で伝えるのかも、今までが積み重なっているから。見えているから。その言葉ひとつでどれだけ影響力があるかわかってるから。
考えて考えて出てくる言葉にはずっしりと重みがあるもの。そういう言葉選びだったり、考え方だったり、すごくすごく、得るモノがあるし、すごく、らしい。
だから惹かれるの。
いつも特別じゃない。同じ視点として見れるところがちゃんとあるし、見てくれてるから。

お話している中で突然大声で笑ったり、子どもみたいにはしゃいだり、負けず嫌いな面だったり。
そんな姿を自然な流れで観れたのも嬉しかったな。
上手く言えないけど、あの数十分で今までの歴史がかなり濃縮還元されていたと思う。

この目で、この耳で確認出来てよかった。
これは語り出したら止まらないレベル。
/ 01:33 / / comments(0) / - /
病的な勢いで。
 毎日のようにぽぷこんを見続けております。
ちゃぷたーざっくりとだけど。
寂しいのでしょうか。そうかもしれませんね。笑←

どんなに時間がなくても観るのはふらいおんふらいでー。
あれを観る度に、ああわたしはやっぱり翔さんがすきなんだなって何度も何度も思います。
きっと誰かに恋をしているような、とってもとっても気持ち悪さ抜群の顔でニヤニヤしながら観ているのでしょう。
だって仕方ないよ、それくらい素敵なんだもの。楽しそうなんだもん。
これ何度も言うかもしれないけど、あれくらいアップテンポで激しく踊ってくれてラップもある。
ワタクシ的にパーフェクトな内容なのです。ハナマルなのです。*
もう完全にふらいおんふらいでーにどっぷりでございます。いやいや聴いたときからそうかもしれないね。

だけど駆け抜けろ!になると智くんの動きばかり観てしまう。特に足!
足の動きがすんごい華麗で美しくて、翔さんを見失って智くんを観ているという事実、、、。笑
え?翔さんどこ行った?ってなるという、本当にわたしは誰担なのでしょうか状態に陥ります、、、。笑
でも大丈夫!ついておいでから君がいるからは完全に翔さんしか観ていない!
…って何が言いたいんだわたしは。笑
君がいるからを改めてじーっと観ていて気付いたのは、翔さんの横のステップがすごくすきだということ。
ステップというのでしょうか、横の動き。
いつもは硬いのに(コラ)なんだかすっごくなめらかに見えて素敵なのです。
だからか!ふらいおんふらいでーにどっぷりなのは。
あれも横の動きが多いもんね、君がいるからとは違って激しいけれど。
でもがむしゃらな感じもすきなんです。

ふらいおんふらいでーからのすーぱーふれっしゅもたまらなく好きなのだけれど。
低い声高い声で歌い分けている山っこがふと映る瞬間がとても可愛くて!*
なんとなくだけど、ちょっと翔さん意識してるのかなーっていう目線だったりもして。
山っこが歌い分けるってだけでも素敵なのに、こういうふとした瞬間が観れるってのはとっても嬉しい。

そしてうぇるぱ。
今更ですがフリ覚えに必死。笑
病的に毎日観ているので大体頭には入ってきたけれども、意外と細かくてあああ!ってなる。笑
出来ることならツアー中に覚えて一緒にやりたかったですねぇ。
嵐ヲタはそういうの得意ですもんね、終わる頃には客席がほとんど踊れているっていう素晴らしい状態。

そうか。
病的に観ているのはきっとわたしの中で足りないからなんだな。
ぽぷこん楽しすぎるのだけど、まだ満たされてないからこんなにも続けて観るんだろうな。
そんな気がする。
だからしばらーくこの感じは続くのでしょう。
ああ、久しぶりの末期ってやつですね。
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/ 21:42 / / comments(0) / - /
解 禁 !*
 GW前半にびっくり熱(39℃の発熱)を出してしまったので、残念ながら見送りとなってしまったぽぷこん解禁。
その節は大変ご迷惑をお掛け致しましたm(__)m←完全なる私信。
体も復活に近付き、ついに!つ!い!に!!!

ぽぷこんDVD解禁でーす!!!*



んもう想像以上に見応えがあってリピが止まらず、どうすればいいかわかりません!
しばらくこの状態が続くんだと思います。ええヲタク万歳です。

その場で観ているはずなのに、真正面から観るのは初めてだからか、凄く新鮮。
噂のウォータースクリーンの素晴らしさに感動したり。
音やリズム、光、それから嵐のフリにまでも対応するって本当に素晴らしい!
雑誌だか会報だか忘れちゃったけど、スタッフさんが会場毎に設置するのにすっごく苦労してたって書いてあったなぁ。
その苦労が伝わるくらい、素晴らしくて綺麗。

Up to youのフリがすんごい細かくて可愛くてさすが智くん!って感動していたり。
↑2番になって1人が歌っている後ろで4人が揃って踊るとこ。あそこが凄く好き。4人が居るからこその1人。つまりは5人じゃないと出来ないよーって意味分かんないね。笑
うぇるぱのフリはやっぱりすっごくすっごく可愛くて、これはがっつり覚えて一緒にやりたいって改めて強く思ったり。
ハイタッチもさ、隣りが友達でも知らない人でも誰でもいいから出来るくらい盛り上がりたいよね。笑
こすもすの腕ぐるんぐるんは何度観ても笑ってしまう。あれ確か会場でも笑い起きてたもんなぁ。

楽しみにしていた相葉さんソロからの翔さんソロはやっぱり可愛さ満載で!*
にっこにこで踊ってるのがたまらないのです。
あんなにがっつり踊ってるのに楽しそうなあいばさんがすっごく可愛い!
翔さんソロのオープニング、相葉さんソロに夢中になりすぎてて翔さんのソロだって気付かなかったんだよね。笑←
きっとまた5人で面白いことやっちゃうんだろうなぁって思ってた矢先のふらいおんふらいでーだったから、意表をつかれたというか。翔さんにやられたって感じで。
それが嬉しいサプライズだったりもしたのだけど。
翔さんもすんごい楽しそうに、がっつがっつ踊っていたのね!*
あんなにムビステがぐわんぐわん揺れているとは思いもしなかった!
あれだけラップしてあれだけ動きの多いダンスして、常に盛り上げてる。
今回のソロでこの人は本当に盛り上げ上手なんだなぁと実感しました。そしてそれに対応できるヲタクの早さ。
伊達にお互い何年もC&Rしてませんね*
あそこまで思いっきり振ってくれて、戸惑うことなく返していく姿。観てるこっちまで気持ちよくなってくる。観てるだけで楽しいもん。
私の中の好きな翔さんのソロランキング上位に入ります、確実に♪

で、そこからのスーパーフレッシュでしょ?
あんな風に行進して待ってるなんて知らなかったので、スーパーフレッシュの好き度が更に上がった!可愛すぎる!*
ソロからすぐに5人の曲へっていう違和感がなかったのは、ああやってみんなを待っていたからなのね♪

そういえば駆け抜けろ!の途中、智くんが顎持ってくいってやるフリがあるのだけど、あれが可愛くて何度もリピってしまう。
あれはきっと翔さんもおんなじフリをしているであろう、翔さんのみのカメラを私に!と、何度思ったことか。
駆け抜けろ!に限らずぽぷこん全体観ててそう思うことが本当に多くて。
DVDでこんなに目が足りない!って思ったのは初めて。
5人一気に観れる目が欲しい。目が10個欲しい!って観賞中何度言ったことか。←こわいよ。笑
DVDだけでこんなにツボ満載なんだもん。
楽しくて楽しくて仕方がないツアーだったのだろうなぁと思います。
だからこそ、入れたことに改めて感謝。

忘れちゃいけないぽぷこんまん!笑
にのちゃんのごろごろが超絶可愛くて叫びそうになりました。なんなんだあの29さいは!←褒めてます。
潤くんもあんなにあそこまで弾けていたなんて!
いや、弾けていたのは声からしてわかっていたけれど、らきめんのとき常にぴょんぴょんしていたのが可愛くて可愛くて!
もう別人にしか、、、いや、やっぱり潤くんは天使なんだなと思いました。
翔さんのぽぷこんのドSな投げっぷりも面白かったし、らきめんならぬぽぷこんまんで頭がぶっ壊れそうになってるし、、、
本当にあのぽぷこんまんは伝説になっちゃいますね。笑



残りの連休は確実にぽぷこん漬けの日々でしょう。
この5人はいつでも私の支えなのだなぁと、つくづく思ってしまいました。
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/ 23:19 / / comments(0) / - /
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